佐渡島に来る前、住んでみてわかることについてちょいと書いてみようと思う、イメージなんだけど佐渡島と言えば、佐渡おけさ(みんな踊るのか?)金山(まだ掘っているのか?)朱鷺(実在するのか?)と漠然としたイメージしかなくてそのイメージはことごとく崩れていくのだった
佐渡おけさ、みんな踊るのか?の案件
そもそも新潟県人の話をしてみる、例えば新潟県人は、スキーが滑れて、佐渡おけさが踊れ、酒が強い、という新潟県外のイメージがあるようで、私、高田陳平はこれと言ってなにも該当してなかった、そうあくまでもイメージというか、なんじゃね~の的なところであった、しかし佐渡島は広かった。。。。東京都の1,5倍スーパーカップばりのお腹いっぱい状態の広さ。。。歩いてちょっと島一周なんか不可能の広さ・・・・結論以外に踊らない、
なぜか、というと地域ごとに地域の踊りが存在しており相川には相川音頭、小木には小木おけさがあり、実際観光に来て佐渡おけさがいつも見れたりするわけじゃなかったりする
佐渡金山の案件
おのずと知れた世界遺産である佐渡金山、金の採掘をしていた山ざっくり佐渡金山というけれど主に道游の割戸と虎丸山が有名で山がVに割れた形が佐渡金山のシンボルであるわけですが、金山の金の採掘はというと、平成元年まで約400年まで採掘、資源枯渇のため採掘休止になっていた!・・・・なのでその歴史を金山に訪れて体験してほしい
朱鷺の案件
佐渡には朱鷺は存在しているのか・・・・

ご覧あれ!!!
降臨!!朱鷺である!!!かって国内で一度絶滅したものの中国より譲渡と人口繁殖をへて現在は野生復帰が進んでいます。そう特別天然記念物の鳥である。そのため農薬や化学肥料を抑えた環境づくりに取り組んでおり朱鷺のすみやすい環境整備がされている。ふと気がつくと道路脇などに朱鷺がいたりする、そんな朱鷺が見れた日はラッキーなきがする
佐渡の意外なこと~エピソード1~
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